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《紙ジャケ》クレシダ CRESSIDA 《Papersleeve》

 2017-03-26
2017年4月26日予定

クレシダ
クレシダ
posted with amazlet at 17.03.31
クレシダ
ベル・アンティーク (2017-04-25)
アサイラム
アサイラム
posted with amazlet at 17.03.31
クレシダ
ベル・アンティーク (2017-04-25)
トラップト・イン・タイム:ザ・ロスト・テイプス
クレシダ
ベル・アンティーク (2017-04-25)

ベル・アンティーク提供。ヴァーティゴ・レーベルを代表するオルガン・ロック・バンド、クレシダの1970年のファースト・アルバム&次作、そして貴重な音源をまとめたアーカイブ物。価格は¥3,394円。

YouTube - cressida / lights in my mind (1970)
YouTube - Cressida / Munich Asylum 1971
YouTube - Cressida / Cressida

《紙ジャケ》ヴェルヴェット・アンダーグラウンド SHM-CD《Papersleeve》

 2017-02-08
2017年3月8日予定

ヴェルヴェット・アンダーグラウンド&ニコ(紙ジャケット仕様)
ニコ ヴェルヴェット・アンダーグラウンド
ユニバーサルインターナショナル (2017-03-08)
ホワイト・ライト/ホワイト・ヒート(紙ジャケット仕様)
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド
ユニバーサルインターナショナル (2017-03-08)
ヴェルヴェット・アンダーグラウンドIII(紙ジャケット仕様)
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド
ユニバーサルインターナショナル (2017-03-08)

ユニバーサルインターナショナル提供。名盤『ヴェルヴェット・アンダーグラウンド&ニコ』発表50周年記念。ヴェルヴェット・アンダーグラウンド SHM-CD/紙ジャケシリーズ。トルソー・カバーを復元。価格は¥2,880円。

YouTube - The Velvet Underground / The Velvet Underground & Nico [Full Album]
YouTube - The Velvet Underground / White Light/White Heat
YouTube - The Velvet Underground / After Hours

《紙ジャケ》ディープ・パープル 来日記念《Papersleeve》

 2014-01-19
2014年2月19日予定

紫の世界 【激レア・オリジナル日本盤LP再現紙ジャケット仕様/完全生産限定盤】
ディープ・パープル
ビクターエンタテインメント (2014-02-19)

ビクターエンタテインメント提供。ディープ・パープル来日記念。初期3タイトルが紙ジャケット&K2HD+HQCD仕様で再登場。ハード・ロックやる以前の、サイケデリック・ロックの影響下にあるアート・ロック時代の作品です。価格は¥2,835円(税込み)。

YouTube - Deep Purple / Mandrake Root
YouTube - Deep Purple / River Deep, Mountain High
YouTube - Deep Purple / Chasing Shadows

《紙ジャケ》ジャイルズ・ジャイルズ&フリップ、ソフト・マシーン、トム・ニューマン、ファウスト《Papersleeve》

 2013-05-26
2013年6月26日予定

ジャイルズ・ジャイルズ&フリップ/チアフル・インサニティ・オブ・ジャイルズ・ジャイルズ&フリップ(紙ジャケット仕様)
ソフト・マシーン/ソフト・マシーン(紙ジャケット仕様)
トム・ニューマン/妖精交響曲(紙ジャケット仕様)
ファウスト/ファースト・アルバム(紙ジャケット仕様)
ファウスト/ソー・ファー(紙ジャケット仕様)

ユニバーサル ミュージック提供。ユニバーサル プログレッシヴ・ロック名作選 SHM-CD/紙ジャケット・コレクション。過去に紙ジャケ化済みのタイトルのSHM-CD仕様による発売です。最新リマスターかどうかは判りません。お馴染みのタイトルなので買い直したい方、どうぞ。価格は¥2,800円(税込み)。

YouTube - Giles, Giles & Fripp / Erudite Eyes (1968)
YouTube - SOFT MACHINE / 25 August 1968 Ce Soir On Danse
YouTube - Tom Newman & Mike Oldfield / Dance of Daoine Side
YouTube -Faust / Meadow Meal
YouTube - Faust / It's a Rainy Day (Sunshine Girl) 1972

《紙ジャケ》ジミ・ヘンドリックス Blu-spec CD《Papersleeve》

 2012-11-05
2012年12月5日予定

ジミ・ヘンドリックス(JIMI HENDRIX)
アー・ユー・エクスペリエンスト?(紙ジャケット仕様)
アクシス:ボールド・アズ・ラヴ(紙ジャケット仕様)
エレクトリック・レディランド(紙ジャケット仕様)
バンド・オブ・ジプシーズ(紙ジャケット仕様)
ファースト・レイズ・オブ・ザ・ニュー・ライジング・サン(紙ジャケット仕様)
ヴァリーズ・オブ・ネプチューン(紙ジャケット仕様)

ソニー BMG ミュージック提供。ジミ・ヘンドリックス 紙ジャケ/Blu-spec CD コレクション。価格は¥2,730円(税込み)。買い直したい方、どうぞ。

#1385 Blackbirds / Touch of Music (1971)

 2011-01-29
01. Präludium
02. All You Need
03. Return From The Water
04. Give Me Freedom
05. What Is Free
06. Come Back

07. Let's Do It Together (Bonus Tracks)
08. Preludium (Bonus Tracks)

Blackbirds / Touch of Music (1971)

ブラックバード(Blackbird)と言われるとある年齢より上の大概の洋楽ファンなら、1960年代にポール・マッカートニー(ビートルズ)が作ったアコースティック・ソングを連想するかもしれないが、今回は複数形のブラックバーズ(The Blackbirds)という名のバンドの作品を紹介する。輸入盤市場では結構ありそうで、実はあまり現物を見ない(と思っている)バンドだ。ちなみに1980年代後半から1990年代前半にかけて、似た様な名前のバンドも存在したが、今回は1960年代後半から1970年代前半にかけてドイツに存在したバンドの方だ(同時期、デンマークやベルギーにも同名のバンドが存在した)。彼等のアルバムは1960年代と1970年代にそれぞれ1枚ずつ、合計2枚。発表された時期に隔たりが有るため、音楽の内容に温度差が存在するという連中だ。それもその筈、1960年代にアルバムを発表した後、このバンドは1度解散を遂げてしまって、1970年代に入って再度復活を遂げて音楽活動を再開したという歴史を持っていたからだ。結構屈折した歴史があったようだ。

ドイツの連邦州のひとつザールラント州。地理的にフランスやルクセンブルクにも近い、この地はかつてはザール(Sarre)といい、フランスの管理下にあったが1957年にドイツに組み込まれて現在に至っている。初代ブラックバーズはこの地(ザールブリュッケン郡ピュトリンゲン)で1965年に産声を上げたという。当時のメンバーはリーダー格的存在の Werner Breinig(ギター、ヴォーカル)、そして Klaus Altmeyer(ギター)、Siggi Burda(ベース)、Helmut Vigneron(ドラムス)の4人。当時彼等はどうやらまだ学生だった模様。この時期、バンドを組む連中の目的や指標は何処の国の若者も同じだったろうが、彼等もまたビートルズやローリング・ストーンズ、アニマルズ、キンクス、マンフレッド・マンといったイギリスのビート・グループのサウンドに魅了されて音楽活動を展開する事を決意したのだという。当然、イギリスやフランスのヒット・チャートの上位に位置する当時の若者向け音楽がまずは彼等のステージでの当初のレパートリーだった筈。

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#1377 Laghonia / Etcetera (1971)

 2011-01-13
01. Someday
02. Mary Ann
03. I'm a Nigger
04. Everybody on Monday
05. Lonely People
06. Speed Fever
07. Oh! Tell Me July
08. It's Marvelous

09. World Full of Nuts (Bonus Track)
10. We All (Bonus Track)
11. No Solution (Bonus Track)
12. Bengal Tiger (Bonus Track)

Etcetera

以前、といってももう4年も前の記事だが、南米のビートルズとの呼び声も高いペルー出身のウィー・オール・トゥギャザー(We All Together)というバンドの1974年のアルバムを紹介した事がある。ある一時期、ささやかながらも好き物達の間でもてはやされたと(勝手に)思っているのだが、その記事を書いた時点でウィー・オール・トゥギャザーの前身バンドのサウンドを聴いた事がないと本文だがコメントで書いた記憶がある。その前身バンドの名前はラグホニア(Laghonia)。いつかは彼等のアルバムをCDで購入したいと思っていたのだが、ペルー産のロック・バンドなんて日本じゃ本格的にマイナー。ただでさえ洋楽CDなんて売れないのに、ペルー産のロック・バンドのCDなんて入手なんて出来ないだろう、といつの間にか入手するのを諦めてしまったのだが、某過日、都内の某輸入CDショップの店頭でしかも中古で入手する事に成功。家に持ち帰って開封すると、なんと未開封の売れ残りCDだった。

かつてインカ帝国が栄えたペルー。マチュ・ピチュ、リマ歴史地区、ナスカの地上絵、チャビンの考古遺跡、クスコ市街等の世界遺産を持つ、世界的に有名な観光国の一つでもある。南米に位置する国の中ではアルゼンチンなんかとは異なり、白人とインディオの混血であるメスティーソやラテンアメリカの先住民であるインディオの血を継ぐ人達で占められている国でもある。勿論、ヨーロッパ系ペルー人、アフリカ系ペルー人、日系中国系ペルー人などの人達も大勢暮らしている。そんな複雑な国民構成がラグホニアのメンバー構成にも同様に見られるようだ。さて、このラグホニアの歴史だが、ざっと遡る事1965年、ニュー・ジャグラー・サウンドと呼ばれるバンドが当時存在した。結成の中心を担ったのはギタリストの Saúl Cornejo とドラマーの Manuel Cornejo の Cornejo兄弟、それにベーシストの Eddy Zarauz。クラシック音楽が本来好きだったという Cornejo兄弟はイギリスのビート・ミュージック、特にビートルズに魅了され自身のバンド結成を目指したのだという。

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#1331 McChurch Soundroom / Delusion (1971)

 2009-05-16
01. Delusion
02. Dream Of A Drummer
03. Time Is Flying
04. What Are You Doin
05. Trouble Part 1
06. Trouble Part 2

McChurch Soundroom / Delusion (1971)

ええとジャーマン・ロック・ファンには毎度お馴染みのレーベル、ピルツ・レコーズ(Pilz Records)。ジャーマン・ロック(若しくはクラウト・ロック)に興味のない洋楽ロック・ファン、米英のロックしか聴かない洋楽ロック・ファンには全くの無縁のレーベルだが、このレーベルはロルフ・ウルリッヒ・カイザー(Rolf-Ulrich Kaiser)なる人物が1970年代初頭に立ち上げたレーベル。同人物は他にも Ohr(エンブリオ、フロー・デ・コロニー、タンジェリン・ドリーム、アシュ・ラ・テンプル、バース・コントロール等)や Kosmische Musik といったレーベルを立ち上げているが、活動期間自体はいずれも短命に終わっている。だがこれらレーベルが1970年代前半に放ったアルバムの数々は登場後数十年を経過した今も尚、輝きを放ち続けている事はドイツ産のロックをこよなく愛する人なら先刻ご承知の通り。その内の一つ、ピルツは1971年から1972年までの間に BASF 傘下レーベルとして20枚程のアルバムを発表している。

ヴェルナー・ヘルツォーク監督の古くからの友人としても知られるフローリアン・フリッケ率いるポポル・ヴー「In Der Garten Pharaos」「Hosianna Mantra」、エムティディ「Saat」、ヘルダーリン「Hölderlin's Traum」、ヴァレンシュタイン「Mother Universe」などの比較的有名なアルバム(と言ってもドイツ産ロックのファン以外にはこれらのバンドの作品に対する認知度は著しく低いとは思うが)の例を出すまでもなく、ピルツ(注:ピルツは英語でキノコという意味)には本当に良質かつユニークな作品が沢山存在する(と個人的に思う)。今回はそんな作品群の中から1枚。マクチャーチ・サウンドルーム(McChurch Soundroom)なるロック・バンドが唯一残した作品が対象だ。ちなみにピルツは1971年にロルフ・ウルリッヒ・カイザーによってベルリンで設立されたレーベル。なので同レーベルに所属するアーティストは全てドイツのロック・バンドという見方をされるのが普通だと思うがマクチャーチ・サウンドルームは実はスイス出身。

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#1309 Pell Mell / Marburg (1972)

 2008-10-05
1. The Clown And The Queen
2. Moldau YOUTUBE
3. Friend
4. City Monster
5. Alone

Marburg

9月/10月は勤め先の決算期なので忙しくてブログの更新が進みませんが、飽きてしまった訳ではありません。取り上げたいCDはまだ山の様にあります。いずれ更新のスピードは元に戻したいと思っています。

日本語ので正しい発音が判らないが、一応ペル・メル(Pell Mell)と書いておく。ダルムシュタットやオッフェンバッハなどの都市が存在するヘッセン州のマールブルク出身のロック・バンドだ。ジャーマン・ロック(若しくはクラウト・ロック)の好きな方でも見逃しがちなバンドであるが、一応プログレッシヴ・ロック・バンドである。それもクラシック音楽の要素を含むシンフォニック・ロック。活動は1970年代を通じて。頻繁に取り上げられるケースの少ないバンドなので知っている方は少ないかもしれないが、アルバム1枚限りで解散・消滅してしまった様な短命のバンドではなく、アルバムもしっかりと5枚も発表している。全部聴いている訳じゃないが今宵はこのバンドのアルバムを紹介してみたい。ちなみに同名のバンドも存在する。1980年に米オレゴン州ポートランドで結成されたバンドがそれ。こちらのバンドも1980年代から19990年代にかけて何枚かのアルバムを発表しているので、ひょっとしたらこちらのバンドを連想する人の方が多いかもしれない。

ヘッセン州のラーン川の岸辺にある都市マールブルク出身のペル・メルの結成は1971年。結成当初のメンバーはヴァイオリンの他ギターやヴォーカルも担当した Thomas Schmitt の他、Otto Pusch(オルガン、ピアノ)、Rudolf Schön(ヴォーカル、レコーダー、ギター)、Jörg Götzfried(ベース)、Mitch Kniesmeijer(ドラムス、注:初期メンバーとして Bruno Kniedmeijer という名前もあるのだがファミリー・ネームが共に Kniesmeijer なのでもしかすると同一人物?)ら。ビートを強調したシンプルな大音量ロックとは異なる、クラシックをベースにしたプログレッシヴ・ロックのジャンルの中でもシンフォニック・ロックと呼ばれるジャンルの音楽はアメリカン・ロックのファンがなんと言うが欧州圏産に良作品が目白押しなのだが、ヘッセン伯の宮廷所在地でもあったマールブルク出身のペル・メルは1960年代末から1970年代にかけて沸き起こった前衛的な音楽手法による同時代のバンドとは一線を画す音楽性をモットーとして音楽シーンに登場してきたのである。

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#1297 Blonde on Blonde / Contrasts (1969)

 2008-07-21
01. Ride With Captain Max
02. Spinning Wheel
03. No Sleep Blues
04. Goodbye
05. I Need My Friend
06. Mother Earth
07. Eleanor Rigby
08. Conversationally Making the Grade
09. Regency
10. Island on an Island
11. Don't Be Too Long
12. Jeanette Isabella

13. All Day, All Night {'68 single} (Bonus Track)
14. Country Life {'68 single} (Bonus Track)

Blonde on Blonde / Contrasts

「Blonde on Blonde」という有名な作品がある。これはボブ・ディランが1966年に発表した通算7枚目のスタジオ作品で当時としては画期的な2枚組アルバム。「Rainy Day Women #12 & 35」「Just Like a Woman」などが収録された同アルバムは1960年代中期のアメリカン・ロックを代表するアルバムとして高く評価されているが、今回はこのアルバムの話ではなく、このアルバムのタイトルを名前としてしまったイギリスのバンドを紹介したい。実はブロンド・オン・ブロンドと名乗ってしまった例は今回のバンドだけでなく、他にも例がある。かつて日本でも『悩殺のディスコ・レディ』の邦題で日本盤が発売された事もあるブロンド・オン・ブロンドというユニットがそれだ。このユニットは金髪女性2人(ニナ・カーター、ジリー・ジョンソン)によるディスコ・ユニットで1970年代末に「Blonde on Blonde」「And How!」という作品を発表している。シングルも多数発表しているのだが、どれもが悩ましいジャケばかりなので、ジャケ買いマニアにはお奨めのグループと書いておく。

ブロンド・オン・ブロンド(Blonde on Blonde)は1967年、英ウェールズの都市ニューポートで結成。後にアキーラ(Aquila)というブラス・ロック・バンドに参加したメンバーが在籍していた事でも知られている。1972年前半に解散。結成当初のメンバーはヴォーカル/ギターのラルフ・デニア、ドラマーのレスリー・ヒックス、ベース及びオルガン担当のリチャード・ホプキンス、そしてギタリスト及び/シタール奏者のガレス・ジョンソン。バンドの名前の引用元は勿論前年のボブ・ディランのアルバムのタイトルから。サマー・オヴ・ラヴや「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band」が発表された1967年に始動を開始したバンドだけあって、当時の時流であるサイケデリック・ミュージックやフリーク・ビート系のサウンドを好んで演奏していたのだという。メジャー志向の彼等は1968年にはウェールズからロンドンに上京、そこでパイ(Pye Records)の関係者の目に止まり契約を結ぶ事になる。最初のシングルは同年の「All Day All Night / Country Life」。

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