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benri-navi by myhurt

《紙ジャケ》クリンク オールディーズ・シリーズ《Papersleeve》

 2018-07-15
2018年8月15日予定

ボビー・ブランド/ザ・ソウル・オブ・ア・マン
エヴァリー・ブラザーズ/ジ・エヴァリー・ブラザーズ
エヴァリー・ブラザーズ/ソングス・アワ・ダディ・トート・アス
エヴァリー・ブラザーズ/ザ・ファビュラス・スタイル・オブ・ジ・エヴァリー・ブラザーズ
オーケストラ・ハーロウ/エル・エキシジェンテ
ハリー・ニルソン/スポットライト・オン・ニルソン
メトロズ/スウィーテスト・ワン
オリンピックス/ドゥーイン・ザ・ハリー・ガリー
ジョー・バターン/ジプシー・ウーマン

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《紙ジャケ》フィフス・ディメンション、ディープ、ラヴ、ナンシー・シナトラ、アフロ・ブルース・クインテット・プラス・ワン《Papersleeve》

 2018-04-29
2018年5月29日予定

フィフス・ディメンション/アップ、アップ・アンド・アウェイ
フィフス・ディメンション/マジック・ガーデン
ディープ/サイケデリック・ムーズ
ラヴ/ラヴ
ナンシー・シナトラ/シュガー
ナンシー・シナトラ/カントリー、マイ・ウェイ
アフロ・ブルース・クインテット・プラス・ワン/イントロデューシング・ザ・アフロ・ブルース・クインテット・プラス・ワン + ニュー・ディレクションズ・オブ・ザ・アフロ・ブルース・クインテット・プラス・ワン

クリンク/オールデイズ レコード提供。好評の1960年代編。価格は¥1,620円。

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《紙ジャケ》クリンクレコード オールディーズシリーズ《Papersleeve》

 2016-12-20
2017年1月20日予定

シャンテイズ/パイプライン
ロニー&ザ・デイトナス/G.T.O.+サンディ
サンディ・ネルソン/サンディ・ネルソン・プレイズ・ティーン・ビート
カル・ジェイダー&スタン・ゲッツ/カル・ジェイダー‐スタン・ゲッツ・セクステット
ドロシー・アシュビー/ドロシー・アシュビー & ソフト・ウィングス
ドノヴァン/フェアリーテイル
ウィリー・ネルソン/…アンド・ゼン・アイ・ロウト
ジョニー・マティス/ヘヴンリー

クリンク レコード提供。好評のオールディーズシリーズ。価格は¥1,620円。

YouTube - The Chantays / Pipeline
YouTube - Ronny & The Daytonas / Sandy (1965)
YouTube - Sandy Nelson / Teen Beat
YouTube - Cal Tjader & Stan Getz Sextet / Ginza Samba
YouTube - Dorothy Ashby / Soft Winds
YouTube - Donovan / fairytale
YouTube - Willie Nelson / Touch Me
YouTube - JOHNNY MATHIS / heavenly

おまけ
YouTube - Stevie Ray Vaughan & Dick Dale / Pipeline (1987)

《紙ジャケ》クリンク オールディーズシリーズ《Papersleeve》

 2016-09-15
2016年10月15日予定

ジャンゴ・ラインハルト/イン・メモリアム 1908-1954
ナンシー・ウィルソン/ハウ・グラッド・アム・アイ
リック・ネルソン/リック・ネルソン・シングス・フォー・ユー
ハーマンズ・ハーミッツ/イントロデューシング・ハーマンズ・ハーミッツ
ハーマンズ・ハーミッツ/ゼア・セカンド・アルバム・ハーマンズ・ハーミッツ・オン・ツア
V.A./アメリカン・フォーク・ブルース・フェスティヴァル 1964-65

YouTube - Nancy Wilson / How Glad I Am
YouTube - Rick Nelson / Fools Rush In (1963) 
YouTube - Hermans Hermits / Mrs. Brown you've got a lovely daughter 1965
YouTube - Herman's Hermits / I'm Henry VIII I Am

《紙ジャケ》アメリカン・ブリード、グレンコー、ダンカン・ペイン、アルカトラズ《Papersleeve》

 2013-12-29
2014年1月29日予定

パンプキン・パウダー・スカーレット&グリーン(紙ジャケット仕様)
アメリカン・ブリード
ヴィヴィド・サウンド・コーポレーション (2014-01-29)
ロンリー・サイド・オブ・ザ・シティ(紙ジャケット仕様)
アメリカン・ブリード
ヴィヴィド・サウンド・コーポレーション (2014-01-29)
グレンコー(紙ジャケット仕様)
グレンコー
ヴィヴィド・サウンド・コーポレーション (2014-01-29)
ダンカン・ペイン(紙ジャケット仕様)
ダンカン・ペイン
ヴィヴィド・サウンド・コーポレーション (2014-01-29)
ドゥーイング・ア・ムーンライト(紙ジャケット仕様)
アルカトラズ
ヴィヴィド・サウンド・コーポレーション (2014-01-29)

ヴィヴィド・サウンド提供。BIG PINK 紙ジャケ復刻 シリーズ。価格は¥2,625円(税込み)。

#1426 Barbi Benton / Barbi Benton (1975)

 2012-05-07
01. Brass Buckles 《YouTube》
02. Dixie Girl
03. Deadeye
04. Smile
05. Jeremy
06. The Reverend Bob
07. He Used To Sing To Me
08. Movie Magazine Stars In Her Eyes
09. He Looks Just Like His Daddy
10. I've Got The Music In Me

Barbi Benton

多分、私と同世代の洋楽ファンには懐かしい名前である、バルビ・ベントン(Barbi Benton)。既に還暦を越え、今年62歳となった彼女の過去の作品が恐らく初めてCD化された。いや、実際には1988年には「Kinetic Voyage」という作品が Takoma からCD化されているので、今回のCD化が2枚目という事になるのだが、彼女の過去の作品のCD化を望んでいる大方の男性ファンは彼女の1970年代の作品の復刻化が願望だった筈だから、今回のCD化がなによりの朗報だった筈である。しかしなんだか、彼女の名前がバルビ・ベントンではなくてバービー・ベントンとなっている。マテル社のあの世界的に有名なバービー(Barbie)とひっかけたのであろうが、昔青少年世代、今親父世代の人間にとっては今更バービーと言われてもピンとこない。やはりバービー・ベントンではなくてバルビ・ベントンの方がしっくりくる。という訳で、今回は新規日本読みを無視して、オヤジ世代の呼び方であるバルビ・ベントンと書いておく。

彼女の名前を知らない世代の人に紹介するためには、まずは Playboy Records というレーベルを紹介せねばならぬ。バニーマークでお馴染みのレーベル、Playboy Records は1970年代前半に設立された音楽出版会社。Playboy Enterprises, Inc といえば世のまっとうな男性諸君なら知らない筈はない、ヒュー・ヘフナーらによって1950年代に設立された成人向け娯楽雑誌『PLAYBOY』を出版する会社だ。所謂、「ソフトコア」な男性雑誌の一つである。この出版社が起した音楽レーベルが Playboy Records。と書くとなにやら色ものやお色気路線の内容を想像してしまうが、実際の印象は大きく異なる。元々イリノイ州シカゴに本部を置く本家本元であるが、本格的に音楽レーベルを設立しようと、当時の音楽業界のメッカ、西海岸にレーベルは設立された。バルビ嬢が最初のシングルを発表する1974年までの間にもティム・ロス、ハドソン、ジム・サリヴァン、レッドベリー、フィリップ・ウォーカーといった人達が同社を通じて作品を発表している。金持ちの道楽ではなく本気だったのだ。

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#1425 Jessi Colter / I'm Jessi Colter (1975), Jessi, Diamond in the Rough (1976)

 2012-01-16
CD1
01. Is There Any Way (You’d Stay Forever)
02. I Hear a Song
03. Come On In
04. You Ain’t Never Been Loved (Like I’m Gonna Love You)
05. Love’s the Only Chain
06. I’m Not Lisa {YouTube}
07. For the First Time
08. Who Walks Thru Your Memory (Billy Jo)
09. What Happened to Blue Eyes
10. Storms Never Last

11. The Hand That Rocks the Cradle
12. One Woman Man
13. It’s Morning (And I Still Love You)
14. Rounder
15. Here I Am
16. Without You
17. Darlin’ Its’ Yours
18. Would You Walk with Me (To the Lilies)
19. All My Life, I’ve Been Your Lady
20. I See Your Face (In the Morning’s Window)

CD2
01. Diamond in the Rough
02. Get Back
03. Would You Leave Me Now
04. Hey Jude
05. Oh Will (Who Made It Rain Last Night)
06. I Thought I Heard You Calling My Name {YouTube}
07. Ain’t No Way
08. You Hung the Moon (Didn’t You Waylon?)
09. A Woman’s Heart (Is a Handy Place to Be)
10. Oh Will

I'm Jess Colter/Jessi/Diamond in the Rough

ジェシー・コルター(Jessi Colter、本名:Miriam Johnson)。1943年5月、米アリゾナ州フェニックス出身の女性。職業はカントリー歌手。日本では余り馴染みのないカントリー歌手だが、年齢はかつてここ日本で一世を風靡した美貌のカントリー(後にポップス路線へ)歌手、オリヴィア・ニュートン=ジョンの5歳年上で、1970年代の中頃から1980年代初頭にかけて米カントリー・チャートやポップ・チャートを賑わした事もある実力派の歌手である。ミーハーな人気という点ではオリヴィアに及ばなかったものの、カントリーのみならず、ソウルやポップスなど、幅広いジャンルの音楽エキスを内包した彼女の音楽には未だに根強いファンが少なからず残っている事だろう。しかも彼女、2002年に亡くなったウェイロン・ジェニングスの妻。ウェイロン・ジェニングスと言えばあのウィリー・ネルソンらと共にチェット・アトキンス率いる保守的なナッシュヴィル・カントリー勢に反旗を翻したアウトロー。

大雑把に言ってカントリー・ミュージック界の勢力図は1960年代の前半は甘口のナッシュヴィル・サウンド、次いで西海岸から登場したベイカーズフィールド・サウンドの中心人物バック・オウエンズ、そして日本でもお馴染みグレン・キャンベルといった人達の人気が高まり、そして1970年代に入るとウェイロン・ジェニングス、ウィリー・ネルソン、クリス・クリストファーソン、リー・クレイトンといった、所謂”アウトロー・カントリー”一派の人気が高まってくる。まあ、ミーハーな私からすれば、カントリー・ミュージックと言えばジョン・デンヴァーであったり、初期のオリヴィア・ニュートン=ジョンだったりする。それとイーグルスを始めとするウェスト・コースト・ロック勢だ。1970年代はロックのフィールドでもカントリー・ミュージックのエキスを取り入れたサウンドが持て囃されたりして、今では考えられない程、カントリー・ミュージックやカントリー・ロックの人気が高かったなあ。

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《紙ジャケ》オリヴィア・ニュートン=ジョン Olivia Newton-John SHM-CD《Papersleeve》

 2010-09-10
2009年11月25日→12月9日→2010年3月3日→3月10日→10月13日予定

オリヴィア・ニュートン=ジョン(Olivia Newton-John)
とこしえの愛+2(紙ジャケット仕様)
そよ風の誘惑(紙ジャケット仕様)
クリアリー・ラヴ+2(紙ジャケット仕様)
水のなかの妖精+2(紙ジャケット仕様)
たそがれの恋+2(紙ジャケット仕様)
きらめく光のように+2(紙ジャケット仕様)
さよならは一度だけ+2(紙ジャケット仕様)
虹色の扉+2(紙ジャケット仕様)
麗しの瞳+2(紙ジャケット仕様)
噂~うわさ+2(紙ジャケット仕様)
グリース オリジナル・サウンドトラック(デラックス・エディション)(紙ジャケット仕様)


とこしえの愛+2(紙ジャケット仕様)そよ風の誘惑(紙ジャケット仕様)クリアリー・ラヴ+2(紙ジャケット仕様)水のなかの妖精+2(紙ジャケット仕様)
たそがれの恋+2(紙ジャケット仕様)きらめく光のように+2(紙ジャケット仕様)さよならは一度だけ+2(紙ジャケット仕様)虹色の扉+2(紙ジャケット仕様)
麗しの瞳+2(紙ジャケット仕様)噂~うわさ+2(紙ジャケット仕様)グリース オリジナル・サウンドトラック(デラックス・エディション)(紙ジャケット仕様)


オリビア・ボックス~40周年記念コレクターズ・エディション(DVD付)
「オリビア・ボックス~40周年記念コレクターズ・エディション(DVD付)」
 [CD]
 アーティスト:オリビア・ニュートン・ジョン
 レーベル:USMジャパン
 発売日:2010-10-13
 by ええもん屋.com
オリビア・ニュートン・ジョン 40/40~ベスト・セレクション(初回限定盤)
「オリビア・ニュートン・ジョン 40/40~ベスト・セレクション(初回限定盤)」
 [CD]
 アーティスト:オリビア・ニュートン・ジョン
 レーベル:USMジャパン
 発売日:2010-10-13

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《紙ジャケ》B.J.トーマス B. J. Thomas《Papersleeve》

 2010-06-19
2010年7月21日予定

アイム・ソー・ロンサム・アイ・クッド・クライ+5(紙ジャケット仕様)
「アイム・ソー・ロンサム・アイ・クッド・クライ+5(紙ジャケット仕様)」
 [CD]
 アーティスト:B.J.トーマス
 レーベル:ビクターエンタテインメント
 発売日:2010-07-21
 by ええもん屋.com
雨に濡れても+1(紙ジャケット仕様)
「雨に濡れても+1(紙ジャケット仕様)」
 [CD]
 アーティスト:B.J.トーマス
 レーベル:ビクターエンタテインメント
 発売日:2010-07-21
エヴリバディズ・アウト・オブ・タウン+4(紙ジャケット仕様)
「エヴリバディズ・アウト・オブ・タウン+4(紙ジャケット仕様)」
 [CD]
 アーティスト:B.J.トーマス
 レーベル:ビクターエンタテインメント
 発売日:2010-07-21
ビリー・ジョー・トーマス(紙ジャケット仕様)
「ビリー・ジョー・トーマス(紙ジャケット仕様)」
 [CD]
 アーティスト:B.J. Thomas,B.J.トーマス
 レーベル:ビクターエンタテインメント
 発売日:2010-07-21

ビクターエンタテインメント提供。B.J.トーマス 紙ジャケ/SHM-CD コレクション。価格は¥2,800円(税込み)。「Raindrops Keep Fallin' on My Head」だけの人、と時として誤解されるカントリー歌手ですが、1970年代前半の彼のアルバムはアーシーなカントリー・ロックやスワンプ・ファンも注目して欲しい逸品です。

#1293 Ronee Blakley / Ronee Blakley (1972)

 2008-07-06
01. Dues
02. Sleepin' Sickness Blues
03. Attachment
04. Down to the River
05. Gabriel
06. I Lied
07. Along the Shore
08. Fred Hampton
09. Cock O' the Walk
10. Bluebird
11. Graduation Tune

Ronee Blakley

ウェス・クレイブン監督の出世作であるホラー映画『エルム街の悪夢(A Nightmare on Elm Street)』。眠った人間の夢の中に登場して鉄の爪で相手を引き裂く容赦のない殺人鬼フレディ・クルーガーを主役とする同映画は1984年に第一作が製作されるや否や若い映画ファンやホラー映画のファンに高く支持され、あれよあれよという間に続編が数多く製作されたもの。ホラー映画ファンの私は当然の事なから『13日の金曜日』や『ハロウィン』同様、ずっと同シリーズを見てきたのだがやはり一番印象的だったのは第一作だ。美少女女子高校生のナンシーの周辺に起こる不可解な事件をベースに物語は展開していくのだが、このナンシー役を演じたのはへザー・ランゲンカンプ。この映画1本で結構人気が出た女優さんだったと記憶しているが、強烈なホラー映画1本で人気が出てしまった為に出来上がったイメージを覆す事は出来ずにその後は苦戦、近年はテレビを中心に地道な活動を展開しているらしい。

1984年の第一作でへザー・ランゲンカンプの両親を演じたのは父親役が映画『燃えよドラゴン』『暗闇にベルが鳴る』『片腕サイボーグ』のジョン・サクソン。そして母親役が映画『ナッシュビル』『レナルド&クララ』『さよならミス・ワイコフ』のロニー・ブレイクリー(Ronee Blakley)という女優さんだ。今回はこのロニー・ブレイクリーが主役。今じゃすっかり女優業が本業となってしまったが、かつてこの女性は歌手として活動していた経歴も持つ。今回は彼女の歌手生活時代のソロ・アルバムを紹介したい。生まれは1945年、米アイダホ州 Caldwell にて。映画『パリ、テキサス』『ベルリン・天使の詩』などの話題作で日本の映画ファンにもお馴染みヴィム・ヴェンダース監督と一時期結婚生活(1979-1981)を送っていた事もある。デビュー作は1972年だが、それ以前の学生時代には米カリフォルニア州スタンフォードに本部を置くスタンフォード大学で勉学を学び、その後ジュリアード音楽院に進んで音楽を専門的に学んだキャリアを持つ才女。

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Author:Cottonwoodhill
未確認・不確定な事でも堂々と書いてしまう無責任洋楽ブログ。根は洋楽ミーハーCottonwoodhillは感覚派B型人間なので記事の整合性が欠ける場合多々有り。過去の記事への不快なコメントなどは問答無用で削除します。

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