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《紙ジャケ》ドン・プレストン・アンド・ザ・サウス、デニー・ブルックス、ブラン、キャロル・グライムス、コリン・スコット《Papersleeve》

 2017-05-28
2017年6月28日予定

ホット・エアー・スルー・ア・ストロー (生産限定紙ジャケット仕様)
ドン・プレストン・アンド・ザ・サウス
ヴィヴィド・サウンド (2017-06-28)

デニー・ブルックス (生産限定紙ジャケット仕様)
デニー・ブルックス
ヴィヴィド・サウンド (2017-06-28)

AIL DDECHRA (生産限定紙ジャケット仕様)
ブラン
ヴィヴィド・サウンド (2017-06-28)

ウォーム・ブラッド (生産限定紙ジャケット仕様)
キャロル・グライムス
ヴィヴィド・サウンド (2017-06-28)

ジャスト・アナザー・クラウン (生産限定紙ジャケット仕様)
コリン・スコット
ヴィヴィド・サウンド (2017-06-28)

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《紙ジャケ》BIG PINK 紙ジャケ復刻《Papersleeve》

 2016-05-29
2016年6月29日予定

サンデイ・ファニーズ (生産限定紙ジャケット仕様)
サンデイ・ファニーズ
ヴィヴィド・サウンド (2016-06-29)
アコレード (生産限定紙ジャケット仕様)
アコレード
ヴィヴィド・サウンド (2016-06-29)
スパズ・ジャンボリー (生産限定紙ジャケット仕様)
スパ(リチャード・スパ)
ヴィヴィド・サウンド (2016-06-29)
トーマス・ジェファーソン・ケイ (生産限定紙ジャケット仕様)
トーマス・ジェファーソン・ケイ
ヴィヴィド・サウンド (2016-06-29)

ヴィヴィド・サウンド提供。韓国BEATBALL MUSICのサブ・レーベル、BIG PINK復刻シリーズ。価格は¥2,808円(税込み)。

YouTube - Accolade / Nature Boy 1970 (U.K.)
YouTube - Weight / The Reason Why We're Here (1970)
YouTube - Thomas Jefferson Kaye / The Door Is Still Open

《紙ジャケ》バリー・マン、セガン、アイソレーション、ユーフォニアス・ウェイル《Papersleeve》

 2013-03-24
2013年4月24日予定

レイ・イット・オール・アウト (生産限定紙ジャケット仕様)
バリー・マン
ヴィヴィド・サウンド (2013-04-24)
アイソレーション (生産限定紙ジャケット仕様)
アイソレーション
ヴィヴィド・サウンド (2013-04-24)
ユーフォニアス・ウェイル(紙ジャケット仕様)
ユーフォニアス・ウェイル
ヴィヴィド・サウンド (2013-04-24)

ヴィヴィド・サウンド提供。紙ジャケ 帯付き輸入盤。1971年、1976年、1973年、1973年。価格は¥2,625円(税込)。セガン、買います。

YouTube - Barry Mann / When You Get Right Down To It
YouTube - les seguin / recolte de rêves (vynil) face b
YouTube - Isolation / Theme I [Isolation] 1973
YouTube - A EUPHONIOUS WAIL / Pony

《紙ジャケ》フランク・クリスチャン、ラリー・グロス、デヴィッド・ルイス、エイモリー・ケイン《Papersleeve》

 2013-01-20
2013年2月20日予定

サムバディーズ・ガット・トゥ・ドゥ・イット(生産限定紙ジャケット仕様)
フランク・クリスチャン
ヴィヴィド・サウンド (2013-02-20)
ウィート・ライズ・ロウ(生産限定紙ジャケット仕様)
ラリー・グロス
ヴィヴィド・サウンド (2013-02-20)
売り上げランキング: 221,564
ジャスト・モーリー・アンド・ミー(生産限定紙ジャケット仕様)
デヴィッド・ルイス
ヴィヴィド・サウンド (2013-02-20)
売り上げランキング: 1,426,638
ジャスト・トゥ・ビー・ゼア(生産限定紙ジャケット仕様)
エイモリー・ケイン
ヴィヴィド・サウンド (2013-02-20)

ヴィヴィド・サウンド提供。韓国BIG PINK 紙ジャケ復刻 シリーズ。上から1982年、1971年、1976年、1970年。価格は¥2,625円(税込み)。

#1431 Ithaca / A Game for All Who Know (1973?)

 2013-01-06
1. Journey (Destruction / Rebirth - Patterns of Life) YouTube
2. Questions (Did You Know? - Will We Be Alive?)
3. Times (Seven Seasons - The Path--Given Time)
4. Feelings (Look Around - I Want to Feel You)
5. Dreams (Story of Our Time - Beneath This Sky)
6. Journey II (A Game for All Who Know)

7. All My Life [bonus track]
8. The Poem / Peace of Mind [bonus track]

Ithaca / Game for All Who Know

今回紹介するバンドはイカサマという名前、いや失礼、イサカ(Ithaca)という、余り聴き慣れない名前のバンドだ。それもその筈、彼等は自主制作のアルバム1枚で消えてしまったバンドなのだから。だか、このアルバム、インターネットで検索すると結構ひっかかってくる。昔から超激レア・アイテムとしても有名で、その筋の好き者たちのアナログ・レコード市場では1枚なんとウン十万で取り引きされていた事もあったらしい。ちなみにイサカというとギリシャの西方のギリシアの島の名前とか、或いは米ニューヨーク州中部にある都市でコーネル大学やニューヨーク州立大学コートランド校などが存在する学術都市の方がずっとずっと有名だろう。こういうアルバムが21世紀にもなって語り継がれるのだが、音楽ってやっぱり面白い。なにせ当時、レコードはたったの55枚しかプレスされなかったというから(100枚とも、或いは70枚とも)、とても貴重だった訳である。といいますか、そんな程度のプレス枚数で今の世に残っているのが不思議ですが。

彼等の歴史は以外と古く、結成の歴史は1960年代の半ばにまで遡る。舞台はイングランド南東部に位置するサセックス。ギタリストの Peter Howell が John Ferdinando(ベース)と Robert Ferdinando(リズム・ギター)の兄弟と結成したバンドが最初。この体制でバンド名を幾つか変更しながら、インスト・バンド、シャドウズ・スタイルの音楽を奏でていたのだという。活動期間中にはギタリストの Martin Garrett やドラマーも参加。混迷を極めた最初のプロジェクトは結局1968年の終盤に消滅。だが、創作活動の意欲を失わなかったギタリストの Peter Howell とベーシストの John Ferdinando は Peter Howell & John Ferdinando の名前で音楽活動を継続、1960年代の終盤に「Alice Through the Looking Glass」「Tomorrow Come Someday」という2枚のアルバムを発表している。調べるまでもない、多分当時自主制作でしょう。尚、両アルバムとも2010年にサイケ復刻系の米レーベル、Lion Productions から発売されている。

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《紙ジャケ》ラグナロク RAGNAROK SHM-CD《Papersleeve》

 2011-10-09
2011年11月9日予定

ラグナロク - RAGNAROK
「ラグナロク - RAGNAROK」
 [CD]
 アーティスト:ラグナロク - RAGNAROK
 レーベル:Arcangelo
 発売日:2011-11-09
 by ええもん屋.com
神経衰弱 - Fjarilar i Magen
「神経衰弱 - Fjarilar i Magen」
 [CD]
 アーティスト:ラグナロク - RAGNAROK
 レーベル:Arcangelo
 発売日:2011-11-09

アルカンジェロ提供。スウェーデンのフォーク・ロック・バンド、ラグナロクの1976年のデビュー作と1980年のアルバムがSHM-CD仕様にて紙ジャケ化です。なんと近年復活して日本来日公演も計画されてるとか。価格は¥2,940円(税込み)。

YouTube - Ragnarök (Suecia,1976) / Farväl Köpenhamn
YouTube - Ragnarök / Osten ar Rod

《紙ジャケ》フィリップ・グッドハンドテイト、ティア・ブレイク・アンド・ヒズ・フォーク・グループ、グレイト・ジェリ、ジョセフ・ウィリアムス&ピーター・フリーステット《Papersleeve》

 2011-08-21
2011年9月21日予定

ソングフォール(生産限定紙ジャケット仕様)
「ソングフォール(生産限定紙ジャケット仕様)」
 [CD]
 アーティスト:フィリップ・グッドハンドテイト
 レーベル:ヴィヴィド・サウンド
 発売日:2011-09-21
 by ええもん屋.com
フォークソングス&バラッズ(生産限定紙ジャケット仕様)
「フォークソングス&バラッズ(生産限定紙ジャケット仕様)」
 [CD]
 アーティスト:ティア・ブレイク・アンド・ヒズ・フォーク・グループ
 レーベル:ヴィヴィド・サウンド
 発売日:2011-09-21
グレイト・ジェリ(生産限定紙ジャケット仕様)
「グレイト・ジェリ(生産限定紙ジャケット仕様)」
 [CD]
 アーティスト:グレイト・ジェリ
 レーベル:ヴィヴィド・サウンド
 発売日:2011-09-21
ウィリアムス / フリーステット
「ウィリアムス / フリーステット」
 [CD]
 アーティスト:ジョセフ・ウィリアムス&ピーター・フリーステット
 レーベル:ヴィヴィド・サウンド
 発売日:2011-09-21

ヴィヴィド サウンド提供。フィリップ・グッドハンドテイトは第二のエルトン・ジョンとして1972年にデビューした人で今回は1972年の第三作。米女性歌手ティア・ブレイクがフランスでリリースした唯一のアルバム(1971年)。グレイト・ジェリの1981年作。ジョセフ・ウィリアムス&ピーター・フリーステットは金澤寿和監修 Light Mellow’s Choice シリーズとして。新作。価格は¥2,625円(税込み)。

#1389 Alceu Valença / Vivo! (1976)

 2011-02-07
01. Casamento da Raposa Com o Rouxinol
02. Descida Da Ladeira
03. Pot-Pourri
a) Edipiana Nº 1
b) Emboladas
04. Você Pensa
05. Pot-Pourri
a) Punhal de Prata
b) O Medo
c) Quanto É Grande O Autor Da Natureza
d) Cabelos Longos
e) Índio Quer Apitos
06. Pontos Cardeais
07. Pot-Pourri
a) Papagaio do Futuro
b) Emboladas
08. Sol e Chuva

Alceu Valença / Vivo! (1976)

いつ頃からなのか、私にはよく判らないがブラジル音楽の内、北東部での伝統的な系譜を引く音楽を総称してノルデスチ音楽と言うらしい。ノルデスチとはポルトガル語で「北東部」という意味。もっともこの言葉、音楽ジャンル名として利用されているのは日本だけで、本国ブラジルでは利用されていないらしい。ブラジルと言えばショーロやサンバ、ボサノヴァ、MPB(ムジカ・ポプラール・ブラジレイラ)の発祥地として知られる、南米きっての音楽産地。しかしながら南米で唯一ポルトガル語圏である事から、ラテン音楽を好む人達からはブラジルの音楽はラテン音楽と認められない風潮があるそうだが、例によって大雑把な感覚の私としてはそんな事はどうでもいい。ちなみにノルデスチ音楽とは土着的で生活感のある音楽で、多種多様な民俗楽器が使用されるケースが多いとの事。近年ではロックとかジャズといった他ジャンルの音楽との融合が進んで、非常に細分化が進んで他の、例えばMPBなんかと区分けし難い状況もあるらしい。だそうです。

今回取り上げる、アルセウ・ヴァレンサ(Alceu Valença)という人は、1946年生まれのブラジルのSSW。俳優、詩人という肩書きもある模様。ブラジル北東部に位置するペルナンブーコ州サン・ベント・ド・ウナ出身の音楽家で、1968年頃から音楽の世界に身を置いている音楽家でもある。地理的にノルデスチに含まれるペルナンブーコ州の出身である事から今日ノルデスチ音楽の代表的存在の一人として語り継がれている。ちなみについ先日までブラジル連邦共和国の第35代大統領を努めていた左派系大統領、ルイス・イナシオ・ルーラ・ダ・シルヴァもこの地の出身。そしてノルデスチ音楽、或いはMPBの代表的存在であるアルセウ・ヴァレンサの人気に火が付いたのが1980年代以降。現在では遠く離れたヨーロッパ各諸国でもアルセウ・ヴァレンサの人気は高いそうだが、今回はそんなメジャーな知名度を獲得した時代の作品を紹介するのではなく、ロック系のブログらしく1970年代の作品を紹介したい。

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#1353 Gila / Bury my heart at wounded knee (1973)

 2010-03-28
01. This Morning
02. In a Sacred Manner
03. Sundance Chant
04. Young Coyote
05. The Buffalo Are Coming
06. Black Kettle's Ballad
07. Little Smoke

08. Mindwinds and Heartfrost (Bonus Track)

Bury My Heart at Wounded Knee

この記事を書いている2010年3月現在、日本を取り巻く現状として捕鯨やイルカ漁が内外で大きな問題となっている。こうした問題には環境や経済問題、領海の問題、更に国家間の文化の問題などが複雑に絡み合って時として感情的な議論となるのが常である。主として日本のこうした問題にケチをつけるのは欧米諸国の白人なのだが(日本国内でも近年増えているようだ)、彼等が大きな声を上げる度に、『そういう白人達、あなた方の歴史はじゃあどうなんだ』という声が上がるのも常である。余談だが2010年の第82回アカデミー賞では残念ながら『ハート・ロッカー』の前に破れさったが、ジェームズ・キャメロン監督のSF大作『アバター』、もうご覧になられましたか。あの映画、反米・反軍の映画だと批判されたりもしているのだが、個人的にはあの映画を見て連想したのが海を渡ってきたヨーロッパの白人達によるアメリカ大陸の制圧の歴史。圧倒的な軍事力を背景にインディアンやインディオなど、当時のネイティヴな人達を殺戮して先住民族の国土を我が物にしてしまった。

アメリカ大陸における白人の歴史は虐殺の歴史でもある。毎年、10月の第2月曜日はアメリカではコロンブス・デーといってアメリカ合衆国の記念祝日になっているが、なんのことはない、立場の違う人が見れば白人による侵略が開始された日に他ならない。侵略を開始した日を公式祝日として祝うアメリカの白人に『知能が高いクジラやイルカを殺すのは極悪非道』なんて言って欲しくない。海を超えて入植活動を展開した白人は過去の歴史において一体何人のインディアンやインディオを殺してきたのか。まさか、『牛や豚はクジラやイルカより知能が低いから殺しても食べてもよい』の説に沿って『インディアンやインディオは白人よりも知能が低かったから殺してもよかった』なんていうんじゃないだろうな。今、思い出した。私が子供の頃、テレビで見た映画に『ソルジャー・ブルー』という映画があるのだが、この映画は1864年11月29日、米コロラド地方で起こったインディアン虐殺事件、俗に言う”サンドクリークの虐殺”がテーマ。

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#1342 Mellow Candle / Swaddling Songs (1972)

 2009-10-29
01. Heaven Heath
02. Sheep Season
03. Silver Song
04. The Poet And The Witch
05. Messenger Birds
06. Dan The Wing
07. Reverend Sisters
08. Break Your Token
09. Buy Or Beware
10. Vile Excesses
11. Lonely Man
12. Boulders On My Grave

抱擁の歌(紙ジャケット仕様)

2007年に発足したばかりのチェリー・レッド系の英新興レーベル、Esoteric Recordings が2008年に新リマスターによるCDを発表した事を受けて日本でも2008年末にストレンジ・デイズ社の監修による《プログレッシヴ・ロック~デラム・レーベル紙ジャケ/SHM-CDコレクション》の一環として新たにE式見開きジャケット仕様&24bitデジタル・リマスター仕様として再発売されたメロウ・キャンドル「抱擁の歌(Swaddling Songs)」。ちょっと前前迄はソニーと共に良心的な価格設定で紙ジャケ・マニアの熱い眼差しを一身に受けていたユニヴァーサルですが、 紙ジャケがSHM-CD仕様当り前の時代になってから何時の間にか価格も各社一列に¥2,800円(税込み)になってしまって、ちょっとアレなんだが旧紙ジャケはチューダー・ロッジ共々入手難がずっと続いていたので、この再発は嬉しい出来事として市場に迎えられた筈だ。個人的にはもう少し価格設定を控えてもらえた方が経済不況の最中、大変有難いんだけど。

このメロウ・キャンドルにはクロダー・シモンズとアリスン・ウィリアムスという2人の女性ヴォーカリストが在籍していた。この彼女達、そしてチューダー・ロッヂのアン・ステュワート、スパイロジャイラのバーバラ・ガスキンの3グループの女性歌手達を世間巷では通称ブリティッシュ・フォーク三美神、そして彼女達が在籍していたフォーク・グループをブリティッシュ・フォーク三種の神器とか言うらしい。正直に書くがこれらバンドを知ったのは私の場合CD時代になってからで、彼女達が在籍していた英フォーク・グループが現役バンドとして活動していた1970年代には全くその存在すら知らなかった。スパイロジャイラと言えば私の場合は即座に「モーニング・ダンス」だからね。何せ1970年代の時代にはフェアポート・コンベンション、スティーライ・スパン、ペンタングル、インクレディブル・ストリング・バンドといったバンドだって知らなかったからね。だから三美神、と言われても正直ピンとこないのだが今みたいにCDが容易に入手出来ない時代にはアナログ・レコードに10数万を投入した人もいるというのだから驚きである。

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