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benri-navi by myhurt

《紙ジャケ》レヴォン・ヘルム Levon Helm《Papersleeve》

 2013-07-28
2013年8月28日予定

リヴォン・ヘルム&RCOオールスターズ(紙ジャケット仕様)
レヴォン・ヘルム&RCOオールスターズ
USMジャパン (2013-08-28)
リヴォン・ヘルム・2(紙ジャケット仕様)
レヴォン・ヘルム
USMジャパン (2013-08-28)
アメリカン・サン(紙ジャケット仕様)
レヴォン・ヘルム
USMジャパン (2013-08-28)

ユニバーサル ミュージック提供。レヴォン・ヘルム SHM-CD 紙ジャケット コレクション。サザン・ソウル、スワンプ、ニュー・オーリンズR&Bなどの要素が詰まった作品群。価格は¥2,800円(税込み)。

YouTube - Levon Helm / Blues So Bad - 1977
YouTube - Levon Helm / Ain't No Way to Forget You
YouTube - Levon Helm / Dance Me Down Easy(1980)

《紙ジャケ》ブリッジ、ベアフット、グレアム・ディー、トレット・フューリー《Papersleeve》

 2013-06-24
2013年7月24日予定

ブリッジ(生産限定紙ジャケット仕様)
ブリッジ
ヴィヴィド・サウンド (2013-07-24)
ベアフット(生産限定紙ジャケット仕様)
ベアフット
ヴィヴィド・サウンド (2013-07-24)
サムシン・エルス(生産限定紙ジャケット仕様)
グレアム・ディー
ヴィヴィド・サウンド (2013-07-24)
トレット・フューリー(生産限定紙ジャケット仕様)
トレット・フューリー
ヴィヴィド・サウンド (2013-07-24)

ヴィヴィド・サウンド提供。BIG PINK 紙ジャケ復刻 シリーズ。上から1971年、1971年、1977年、1978年、1973年。価格は¥2,625円(税込み)。

《紙ジャケ》ダン・ヒックス DAN HICKS《Papersleeve》

 2013-06-03
2013年6月26日→7月3日予定

ダン・ヒックス&ヒズ・ホットリックス(DAN HICKS)
ホエアズ・ザ・マネー(紙ジャケット仕様)
ストライキング・イット・リッチ(紙ジャケット仕様)
ラスト・トレイン・トゥ・ヒックスヴィル(紙ジャケット仕様)

ユニバーサル ミュージック提供。SHM-CD/紙ジャケット・コレクション。ダン・ヒックス&ヒズ・ホットリックスはアメリカン・ルーツ色豊かなバンド。価格は¥2,800円(税込み)。

YouTube - Dan Hicks and His Hot Licks / Where's the Money?

ダン・ヒックスとホット・リックス(紙ジャケット仕様)
ダン・ヒックス&ヒズ・ホット・リックス
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル (2007-11-21)
売り上げランキング: 230,708

《紙ジャケ》J.J.ケイル J J CALE SHM-CD《Papersleeve》

 2013-05-26
2013年6月26日予定

J.J.ケイル(J J CALE)
ナチュラリー(紙ジャケット仕様)
リアリー(紙ジャケット仕様)
オーキー(紙ジャケット仕様)
トルバドール(紙ジャケット仕様)
5(紙ジャケット仕様)
蔭(紙ジャケット仕様)
シティ・ガールズ(紙ジャケット仕様)
8(紙ジャケット仕様)

ユニバーサル ミュージック提供。J.J.ケイルSHM-CD/紙ジャケット・コレクション。アメリカン・ロック、ルーツ・ロックの良心、J.J.ケイルの初期作品が紙ジャケ化。最新リマスター、オリジナルレコードを再現した紙ジャケット仕様。価格は¥2,800円(税込み)。

#1315 J.J. Cale & Eric Clapton / The Road to Escondido (2006) Cottonwoodhill 別別館

《紙ジャケ》J.J.ケイル J J CALE SHM-CD《Papersleeve》 の続きを読む

《紙ジャケ》アッシュマン・レイノルズ、ピーター・チャルマーズ、ブルー・ジャグ《Papersleeve》

 2013-03-24
2013年4月24日予定

ストップ・オフ (生産限定紙ジャケット仕様)
アッシュマン・レイノルズ
ヴィヴィド・サウンド (2013-04-24)
スーナー・ザン・トゥデイ (生産限定紙ジャケット仕様)
ピーター・チャルマーズ
ヴィヴィド・サウンド (2013-04-24)
オールディーズ・バット・グッディーズ (生産限定紙ジャケット仕様)
ピーター・チャルマーズ
ヴィヴィド・サウンド (2013-04-24)
ブルー・ジャグ・バンド (生産限定紙ジャケット仕様)
ブルー・ジャグ
ヴィヴィド・サウンド (2013-04-24)

ヴィヴィド・サウンド提供。BIG PINK 紙ジャケ復刻 シリーズ。上から1972年、1978年、1981年、1978年。価格は¥2,625円(税込み)。

YouTube - Ashman & Reynolds / Taking Off

《紙ジャケ》CCR「アルティメット・クリーデンス・クリアウォーター・リヴァイヴァル」《Papersleeve》

 2013-03-10
2013年4月10日予定

アルティメット・クリーデンス・クリアウォーター・リヴァイヴァル
クリーデンス・クリアウォーター・リヴァイヴァル
ユニバーサル ミュージック クラシック (2013-04-10)

ユニバーサル ミュージック提供。クリーデンス・クリアウォーター・リヴァイヴァル 紙ジャケ/SHM-CD アンコール・プレス。CCRの愛称で1970年代前半に高い人気を獲得したクリーデンス・クリアウォーター・リヴァイヴァル(Creedence Clearwater Revival)のCCRレコード・デビュー45周年記念ベスト。価格は¥3,980円(税込み)。

YouTube - Creedence Clearwater Revival / Have you ever seen the rain?
YouTube - Creedence Clearwater Revival / Bad Moon Rising
YouTube - Creedence Clearwater Revival / Down On The Corner

#1445 Sue Foley / Walk in the Sun (1996)

 2013-03-07
01. Try to Understand
02. Give It to Me
03. Walk in the Sun
04. The Snake
05. Wayward Girl
06. The Wind
07. Lover's Call
08. Better
09. Train to Memphis
10. Love Sick Child  YouTube
11. Long Distance Lover YouTube

Sue Foley / Walk in the Sun

洋楽ロック自体が最早日本ではあまり売れないという状況の中、こんな事を買いても仕方のない事かもしれないが、女性ブルース・ギタリストって、日本ではあまりメジャー扱いを受けていない様に感じる時が多々ある。男性の場合だと、(白人に限って言えば)エリック・クラプトン、ロリー・ギャラガー、ポール・コゾフ、ミック・テイラー、ジミー・ペイジ、ピーター・グリーン、ジョニー・ウィンター、デュアン・オールマン、スティーヴィー・レイ・ボーン、エルヴィン・ビショップ、マイケル・ブルームフィールド、エイモス・ギャレット、アル・ウィルソンといった人達の名前が昔からロック・ファンの間で語り継がれてきたが、こと女性に限ってみると、これがどうして、語られる機会はそれ程多くはなかったと思う。しいて名前を挙げるとするならば、グラミー賞アーティストのボニー・レイット。次に誰?と問われてすらすら第2第3の名前が出てくる人はかなり洋楽に詳しい人の筈だ。

ロック・ギタリストと言うと、バンド・アンサンブルの華というか、派手なパフォーマンスと攻撃的な演奏を披露して観客にアピールするというポジションを誰もが想像すると思う。女性だけのロック・バンドは別として、ロック・バンドに女性が在籍していたとしても、まあ大体がヴォーカリストかキーボード奏者が定番のポジション。仮にベースの担当でも、普通の人は「お!」と思う筈だ。だからどうしても、普通の男性は女性のギタリスト、ましてブルース・ギタリストなんて想像だにしない。女性は男性に比べて体力がないと思うから、弦を弾き続けるのも大変なんじゃないかと勝手に想像してしまうのだ。まあ、こんな発想も古臭い女性差別の一つなのかもしれません。ごめんなさい。だが実際には世の中には男性ブルース・ギタリストも顔負けの女性スペシャリストも(事実確かに多くはないだろうが)存在する。今宵紹介する女性、スー・フォーリー(Sue Foley)というギタリストもそんな一人である。

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#1436 The Fifth Avenue Band / The Fifth Avenue Band (1969)

 2013-01-27
01. Fast Freight YOUTUBE
02. One Way or the Other YOUTUBE
03. Good Lady of Toronto
04. Eden Rock YOUTUBE
05. Country Time Rhymes
06. Calamity Jane
07. Nice Folks
08. Cockeyed Shame
09. Faithful Be Fair
10. In Hollywood
11. Angel

THE FIFTH AVENUE BAND ザ・フィフス・アヴェニュー・バンド

大昔、好きだった女の子の影響で一時期、山下達郎なんて聴いていた時期を思い出す。時は1980年当時、カセットテープ(といっても今では既に死語かもしれませんが)が音楽記録メディアの主流だった頃、マクセル(当時の主流はマクセルかTDK)のカセットテープのTVCMに採用されたのが山下達郎の「RIDE ON TIME」。当時、日本ではこの曲が大ヒットを記録している。山下達郎の音楽はそれまでの日本の流行ソング、所謂歌謡曲とは一線を画す音楽で、アメリカナイズされた洗練されたサウンド・エッセンスを感じさせる心地よい音楽として、私の耳には聴こえたものだった。RCA ⁄ AIR時代の後期作品、MOON ⁄ WARNER時代の初期作品位まではCDを買って当時よく聴いていたものです。ところで、アメリカのポップスに多大なる影響を受けた山下達郎がプロ・デビューを飾ったのは1973年(1972年の自主制作盤を除く)。明治大学法学部中退後に自主制作盤制作時に知り合った仲間達と結成したシュガー・ベイブ(SUGAR BABE)と一員として、だった。

結成当初のメンバーは山下達郎、大貫妙子、村松邦男、鰐川己久男、野口明彦。1975年までに2人のメンバーが離脱して1975年からは寺尾次郎、上原裕、伊藤銀次の3人が加わった。凄いメンバーである。同バンドは1976年に解散するまでの間に「SONGS」というアルバムを発表している。当時の日本でのロック・シーンの現場の肌感覚なんて、私には判らないのであるが、1970年代前半の日本の所謂ニュー・ロックと呼ばれる人達の音楽の摸倣元がピンク・フロイドやディープ・パープルなどと言ったブリティッシュ・ロック勢や或いはジミ・ヘンドリックスやアート・ロック勢、それにブルース・ロック勢だった事を考えると、ラヴィン・スプーンフルやビーチ・ボーイズみたいな軟弱な音楽(注、これはあくまでも当時の尻の青いブリティッシュ・ロック・ファンからみた矮小な偏見)をお手本とするシュガー・ベイブみたいなバンドはリアル・タイムで正当に評価されたかどうかは非常に疑わしい。

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《紙ジャケ》アンディ・デスモンド ANDY DESMOND《Papersleeve》

 2011-08-21
2011年9月21日予定

リヴィング・オン・ア・シューストリング
「リヴィング・オン・ア・シューストリング」
 [CD]
 アーティスト:アンディ・デスモンド
 レーベル:ヴィヴィド・サウンド
 発売日:2011-09-21
 by ええもん屋.com
アンディ・デスモンド
「アンディ・デスモンド」
 [CD]
 アーティスト:アンディ・デスモンド
 レーベル:ヴィヴィド・サウンド
 発売日:2011-09-21

ヴィヴィド サウンド提供。元ゴシック・ホライゾンのアンディ・デスモンドの1975年と1978年作。価格は¥2,625円(税込み)。紙ジャケ 帯付き輸入盤扱い。

《紙ジャケ》ジョン・フォガティ、ロビー・ロバートソン《Papersleeve》

 2010-10-23
2010年11月24日予定

センターフィールド+2<25周年記念エディション>(紙ジャケット仕様)
「センターフィールド+2<25周年記念エディション>(紙ジャケット仕様)」
 [CD]
 アーティスト:ジョン・フォガティ
 レーベル:USMジャパン
 発売日:2010-11-24
 by ええもん屋.com
ロビー・ロバートソン(紙ジャケット仕様)
「ロビー・ロバートソン(紙ジャケット仕様)」
 [CD]
 アーティスト:ロビー・ロバートソン
 レーベル:USMジャパン
 発売日:2010-11-24
ストーリーヴィル(紙ジャケット仕様)
「ストーリーヴィル(紙ジャケット仕様)」
 [CD]
 アーティスト:ロビー・ロバートソン
 レーベル:USMジャパン
 発売日:2010-11-24

ユニバーサル ミュージック提供。ブルースやカントリーなど、米ルーツ・サウンドに造詣の深いベテラン・ミュージシャンの作品。価格は¥2,800円(税込み)。「Centerfield」は1985年作品、ロビー・ロバートソンの方は1987年と1991年作品。

YouTube - John Fogerty / Centerfield
YouTube - Robbie Robertson / Night Parade

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未確認・不確定な事でも堂々と書いてしまう無責任洋楽ブログ。根は洋楽ミーハーCottonwoodhillは感覚派B型人間なので記事の整合性が欠ける場合多々有り。過去の記事への不快なコメントなどは問答無用で削除します。

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